ウォーキングをしてダイエット、インフルエンザ、ほかにも・・・

2008.11.19 Wed

ウォーキングをしてダイエット。ウォーキングが一時ブームとなったことから、ウォーキングをしてダイエットをしようと考えている人は多いと思います。ウォーキングというのは歩くことで、運動をすることを目的としています。ただ漫然と歩くのとは違います。意識をして歩くことによって、消費カロリーも多くなるし、運動量も多くなるということです。ウォーキングは有酸素運動です。ダイエットを効果的にするには無酸素運動との組み合わせも大事です。ということで簡単な筋トレと組み合わせるのが良いようです。
それから、インフルエンザ。インフルエンザは、ウイルスによって起こる感染症です。発熱や鼻水、せき、筋肉痛、頭痛、のどの痛み等の症状がでます。風邪に似ている症状ですが、発熱はかなり高温となったりします。インフルエンザは、流行性感冒(りゅうこうせいかんぼう)とか、流感(りゅうかん)とかとも呼ばれます。家族の誰かがインフルエンザにかかると、皆でインフルエンザということにもなりかねないですね。
もひとつ、話題の朝バナナダイエット。朝バナナダイエットがとても話題です。朝食にバナナだけを食べるというダイエット。とてもユニークですね。バナナだけなので、後片付けも楽ですし、バナナだけなら何本食べてもいいそうですので、食事制限のダイエットに比べれば、だいぶ楽な気もします。ネーミングもかわいくて面白いですね。
ところで、AED設置状況2007年度末。AEDの設置が2007年度末に全国の学校の4割に達したようです。AEDは自動体外式除細動器の略です。全国の幼稚園や小中高校で設置する学校が増えているようです。部活動が盛んな学校ほど導入が着実に進んでいるようです。AED設置で万一の事態に備えたいという考えからのようです。
本日最後に、小さな傷。小さな傷といえば、かさぶたができて、それが取れて治るというのが昔から当たり前のことだったと思います。でも最近は、かさぶたを作らないようにして治すというのが通説になっているようです。驚きですね。傷口を乾かすよりも、表面を覆って滲出液を保った方が早く治るのだそうです。
  1. 2008/11/19(水) 06:31:15|
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栄養機能食品、医療不信・医療不満、ほかにも・・・

2008.11.15 Sat

栄養機能食品。「栄養機能食品」という用語は、「食品衛生法」や「健康増進法」などに基づいています。「栄養機能食品」とは、食生活において、必要な栄養素(ビタミン・ミネラル)の補給のために利用される食品で、栄養素の機能を表示する食品のことです。「栄養機能食品」では、定められた範囲内で栄養機能表示ができます。
それから、医療不信・医療不満。病気の治療は重い病気ほど、患者にとっては不安です。治療を受けている医師の説明が少なかったり、分からなかったり、あまりに意外な内容だったりすると益々不安が募ります。かといって、自分の病気について、どう質問していいのかも分からなかったり、医師が気を悪くするかもしれないと勇気が出なかったりで、コミュニケーションが不足する場合もあります。医療不信や医療不満の原因はそのあたりなんでしょうね。
もひとつ、食べ物の管理と食中毒。暖かくなってくると食べ物の管理には注意が必要です。暖かくなると人も過ごしやすいですが、菌にも過ごしやすいので、食中毒の原因になる菌が増殖しやすいからです。食中毒を引き起こすような菌がいても、食べ物の味や匂いは変わらない場合もあるそうです。手洗いと食べ物の管理には注意が必要です。
ところで、骨粗しょう症を歯で診断。歯のエックス線写真で骨粗しょう症を診断できるようです。骨折を起こす前に、骨粗しょう症を発見できると、患者の負担は相当減りますね。助かります。ところで、この広島大学の研究チームが歯のエックス線写真から骨粗しょう症を診断するソフトを開発したそうです。骨粗しょう症の早期発見や治療が大きく前進しそうですね。
本日最後に、睡眠不足と肥満。睡眠不足だと肥満になりやすいそうです。一見なんの関係もなさそうですし、睡眠不足のほうがカロリー消費が多そうなので、痩せそうなイメージですが、実際には睡眠不足の人は肥満リスクが高いそうです。食欲に関係するホルモンが睡眠不足の場合影響があるようです。つまり食べ過ぎになりやすいようです。睡眠も大事なんですね。
  1. 2008/11/15(土) 10:44:35|
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エイジング、いびき、ほかにも・・・

2008.11.12 Wed

エイジング。「エイジング」とは、一般に「加齢」とか「老化」などという意味で使われています。よく耳にするのが「アンチエイジング」という形ですね。アンチエイジングにはいろいろな方法がありますが、再生医療の活用は究極の方法の一つでしょうね。期待度の高い方法の一つです。
それから、いびき。「いびき」は、寝ているときかく「ぐーぐー」とか「ごーごー」とかの、口の中が呼吸によって振動して出る音ですね。気道が狭くなると出やすいようです。いびきは、あまりかかない人と、いつもイビキをかく人がいますね。あまりイビキをかかない人でも、疲れているとイビキをかくこともあります。習慣的にかくイビキはそれほど心配の無いです。
もひとつ、咳がとまらない。最近風邪を引くと咳がなかなか止みません。何週間も咳が続くと言うことも珍しくないので、内科の先生に相談したら、蓄膿症があるのかも知れないということで、耳鼻科にいくことを進められました。そして、咳が出だした次の機会に耳鼻科にいきましたが、蓄膿症ではないものの原因がいまいち分かりませんでした。人の体って難しいようです。
ところで、食べ物の新成分。食べ物で新成分の配合が強調されて販売されていることがあります。でも、新成分って検証の数が、従来成分に比べると少ないでしょうから、期待が大きい反面、危険性もひょっとしたら未知数です。新成分に飛びつくのもいいですが、少し経過を見守るのも一つの手ですね。
本日最後に、肺炎と誤嚥。肺炎はよく耳にする病気ですが、かなり怖い病気です。高齢者はとくに肺炎に注意が必要です。一般的には風邪をこじらせて肺炎になるという話をよく聞きますが、風邪だけでなく、誤嚥がもとで肺炎になるというケースもあるそうです。ですので、肺炎予防には口腔の筋肉の訓練や口の中をきれいに保つことも大事だそうです。・・・犬のトイレをしつけ
  1. 2008/11/12(水) 02:38:22|
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運動不足、痛くない注射針、ほかにも・・・

2008.11.07 Fri

運動不足。現代人の多くの人が運動不足です。運動不足は、健康を維持する上で決していいことではありません。健康であり続けるためには、運動はとても大事です。ところで運動というと、なんとなくスポーツやジョギングなどをイメージすることが多いと思います。また、ブームがあったビリーズブートキャンプや、ウォーキングなど、といったものを思い浮かべる人も多いでしょうね。運動不足解消に、スポーツやブートキャンプなどのトレーニングを始めるのもいいかもしれません。いっしょにできる仲間がいると、楽しく続けることもできたりします。
それから、痛くない注射針。痛みの少ない注射針があると喜ぶ人はおおいです。痛みの少ない注射針があります。超極細の針のため、痛みが少ないのだそうです。テルモの直径0.2ミリの超極細の注射針「ナノパス」は、針が超極細のため注射時の痛みが少ないんだそうです。ちなみに直径0.2ミリは世界で最も細い注射針だそうです。健康診断などの採血で使われる注射針が、0.8ミリだそうですから、その細さは際立ってます。インスリンを一日に数回も自己注射しなければならないような、糖尿病患者を中心に人気のようです。
もひとつ、アローカナの卵。アローカナの卵って知ってますか?青色の卵です。からが青ですが、割ると普通の卵です。でも、この卵、体にいいと評判です。糖尿病にもいいという話を聞いたことがあります。アローカナって鶏の一種のようですが、珍しいだけじゃなく、体にいい卵を産むのですからファンも多そうです。
ところで、ストレッチで便秘対策。便秘に悩む人は多いですが、チョットしたことで、便秘対策になれば助かりますね。ところで、ストレッチが便秘に効果があるようです。ストレッチであれば、いつどこでやっても、それほど不自然じゃないですよね。職場でもリフレッシュを兼ねてできそうです。生活の中にストレッチを組み込んで健康的に過ごしたいですね。
本日最後に、足の痛み。中高年になると足が痛くなる人が多いです。この足の痛み、体重のかかり方が関わっているようです。筋肉や腱が衰えることで、体重が足にバランスよくかからなくなることが原因だそうです。もとは筋肉や腱の衰えなので、筋肉や腱を鍛える事が根本的な解決策のようです。
  1. 2008/11/07(金) 05:55:14|
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うつ病、医師不足、ほかにも・・・

2008.11.04 Tue

うつ病。「うつ病」は難しい病気ですね。「うつ病」は心の病です。抑うつ気分などの症状があります。うつ病の場合、励ましてはいけない等ということを聞いたりします。うつ病患者への接し方は安易にはいかなそうです。しかも、うつ病かどうかの判断は素人には難しいようです。うつ病については、専門の医師に相談することが大事です。うつ病の患者数は、潜在的な患者も含めると100万人とか200万人とかともいわれているようです。
それから、医師不足。医師不足は社会問題です。医師不足には、医師の絶対数が不足している側面と、医師が地域的に偏っている側面があります。医師不足への対策としては、医師の数を増やしたり、医師の負担を軽減することや、地域的な偏りを是正するなどいくつかの方法があります。どんどん高齢化が進む中で、医師不足はとても重要な問題の一つです。
もひとつ、ダイエットいろいろ。ダイエットっていろいろな方法があります。これまで様々なダイエット方法が流行っては消えて、流行っては消えていきました。ダイエット方法がこれほど次々に登場するのは、ダイエット方法がどんどん進化しているためなのでしょうか。それとも同じダイエット方法だと飽きてしまうためでしょうか。
ところで、認知症について。認知症は怖い病気です。認知症についてテーマにしたドラマや映画は多いので、認知症の知名度は高いと思います。認知症は食習慣との関係があるようです。食習慣で認知症が予防できるととてもいいことですね。今注目されている食品は、ウコンや青魚などのようです。頭も体も健康で長生きしたいですからね。
本日最後に、薄毛や抜毛が気になる。薄毛や抜毛はとても気になります。女性でも薄毛で困っている人は結構います。また、男性では成人の30%が薄毛や抜毛を認識しているといわれているそうです。意外に多いですね。薄毛の悩みは悩みだすと、とても辛い悩みです。薄毛の原因は、遺伝やストレス、生活習慣などいろいろあり、なかなか一筋縄ではないようです。・・・自動車買取査定
  1. 2008/11/04(火) 07:11:49|
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